2016年04月15日

随想のバックナンバー(2006年4月〜2016年3月)

 ホームページの移動に伴い、随想のバックナンバーをこちらに移しました。以下の随想をお読みいただくことができます。

随想(1)「H. Bradley, The Making of English の行間を埋める作業 」(衛藤安治)
随想(2)「発音の易・不易――ヴェルネルの法則と類推、非円唇化」(西村公正)
随想(3)「言語資料としての英語聖書と外国語の影響」(佐藤勝)
随想(4)「推理小説のなかの古・中英語文献」(西村公正)
随想(5)「理工学的評価尺度の中の英語史研究」(佐藤勝)
随想(6)「『永遠の0』と Beowulf 」(衛藤安治)
随想(7)「再び、AndreasBeowulf」(衛藤安治)

今後とも、随想のご寄稿をお待ちいたしております。
posted by The Japanese Association for Studies in the History of the English Language at 22:27| 随想